LOAD
0.8.0～
IchigoJam PC 0.1 beta 5〜
-----------------------------------------------------------
[ 機能 ]
プログラムを読み込みます。

[ コマンド 書式 ]
LOAD [<プログラム番号>]

[ 例 ]
LOAD

[ 解説 ]
現在 IchigoJam で読み込まれているプログラムは消去され、
LOAD で読み込まれたプログラムに改められます。

<プログラム番号> の値は 0～2 または 0～3 および 100～226 です。
IchigoJam 本体は 0.9.9 まで 0～2、
1.0.0 から 0～3 に対応します。（IchigoJam PC を含みます）
省略した時は 0.9.8 まで 0、
0.9.9 より最新でアクセスしたプログラム番号になります。
起動直後で省略した場合は 0 を読み込みます。

0.9.3 より外付け EEPROM へ保存します。100～226 が有効です。
EEPROM の容量と配線によって有効な値は変化します。
使用できないプログラム番号は File Error になります。

EEPROM は 32K～1024K ビットで使用可能で、
0.9.9 で 1024K ビットを使用する場合および
一部の EEPROM を除いて中身を完全に使用できます。
32K～256K ビットでは同じプログラムを
複数のプログラム番号で参照する事にご注意下さい。
16K ビット以下の EEPROM は I2C のアクセスに違いがあるため、
プログラム保存に使用する事ができません。

プログラム番号にプログラムがない場合（NEW で SAVE した場合）は
エラーにならず、OK 表示になります。

読み込みし、すぐ実行する事ができます。LRUN を参照して下さい。

技術的には本体や EEPROM の領域 1K バイト分を
仮想アドレス領域 #C00～#FFF に写しています。
そのため、プログラムの空いた領域（#FFF に近い後ろの領域）を POKE で値を入れ
SAVE 行う事でこの値も含めて保存し、
LOAD・LRUN の後 PEEK でこの値を取り出せます。
