USR
0.9.8～
IchigoJam BASIC RPi 非対応
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[ 機能 ]
ARM Cortex-M0 のマシン語を呼び出します。

[ コマンド 書式 ]
USR(<アドレス>,<値>)

[ 例 ]
?USR(#700,100)

[ 解説 ]
<アドレス> 番地から ARM Cortex-M0 のマシン語を実行します。
<値> は 第1パラメータ（マシン語から R0 レジスタ）で取得できます。
R0 レジスタの値を返し値として返しますので、
LET や PRINT で使用する事が可能です。
C でつくる場合は 第1パラメータ で取得し、return で返すようにできます。

1.1 beta6 より第2パラメータ（R1 レジスタ）として
仮想メモリの先頭ポインタ（#000 部の該当アドレス）を渡します。
ただしこの値は変更できないキャラクターパターンの仮想アドレス
#000～#6FF 部分が実際には存在しません。#700 以降が有効です。

1.1 beta10 より第3パラメータ（R2 レジスタ）として
キャラクターパターンの先頭アドレス（#000 部の該当アドレス）を渡します。
こちらは #000～#6FF が有効です。

1.1 beta5 まで

    int16_t sample(int16_t val) {

        /* メイン */

        return val;
    }

1.1 beta6 以降

    int16_t sample(int16_t val, char* mem) {

        /* メイン */

        return val;
    }


マシン語を置く場所は
・#700～#7FF キャラクターパターンの変更
・#800～#8FF 配列・変数
・#C00～#FFF プログラム本体（1.1 beta10～）
が使えます。

CHR$(224) 以降のキャラクタや配列・変数、プログラムそのものを破壊する事にご注意下さい。
